札幌の外免切替|書類・電話・費用を準備する
自分で手続きを進める人と、そばで手伝う人へ。書類の準備状況を整理し、電話で伝える文と予算を用意できます。
情報確認日: 2026-09-09

このページは札幌運転免許試験場で申請する場合の案内です。申請先は住所地の管轄で決まります。北海道内でも札幌以外の試験場が担当する地域があります。
電話をかける前に
必要書類がすべてそろってから予約します。追加書類について先に問い合わせる場合は、確認番号が案内されることがあります。札幌は日本語での電話対応です。予約から審査まで数か月かかる場合があります。
いま分かっていることを選ぶ
JavaScriptが使えない場合も、電話文・確認事項・計算式はこのページで読めます。
電話で読む日本語
空欄を自分の情報に差し替えて使います。日本語でやりとりが難しい場合は、通訳できる人に一緒に確認してもらってください。
国・住所を伝えて申請先と追加書類を聞く文です。予約の文は必要書類をそろえた後に使います。
追加書類を確認する
もう一度、ゆっくりお願いします。確認のため、私から言い直してもいいですか。
必要書類が全部そろった後の予約
もう一度、ゆっくりお願いします。確認のため、私から言い直してもいいですか。
選んだ条件やメモをこのサイトのサーバーへ送信せず、保存する機能もありません。必要な内容は移動する前に印刷して手元に残してください。
交通費も含めて予算を見積もる
普通免許の手数料例(試験2,500円+交付2,350円)と、JAFの切替目的の翻訳6,600円を初期値にしています。写真・住民票・国別証明書・再受験費などの未入力分は含みません。
札幌の案内では、知識・技能確認が両方必要な場合は通常3回来場。両方免除の場合とインディアナ州の扱いは通常2回です。不備・不合格などで増える場合があります。自分の区分は公式案内で確認してください。
入力した範囲の合計:
手数料+翻訳+印刷20円×枚数+交通費×来場回数+追加予算。免許の種類・交付方法で金額は変わります。
電話をかけられる回線はありますか?
予約電話だけのために、新しいSIM契約が必要とは限りません。継続して番号やSMSが必要な場合は、初期費用も含めて比べられます。